英語でドラクエ11 旅の記憶 2 Don’t waste time in grudge

3D・VR

どうもHorryです。

本日も旅の記憶を書こうかと思います。

表題は主人公の育て親が放った言葉です。Grudge (グレッジ)は恨みという意味、恨みで時間を無駄にするなというセンテンスです。

人の心というものは非常に不思議で、思いがけないことで傷ついたり、恨んだりするものです。

悔しい思いをパワーにする、なんてことはよくあることですが、それで真に物事を楽しめているか、幸せなのか、人を幸せにできているのかというとまた別のものがあると思います。

という感じでゲームから哲学的なことまで考えさせられてしまいましたが、以下は今回学んだ単語です。今回は15ワード。まあまあの収穫でした。やはり今回も思うのはFF7リメイクよりも英語のテンポが勉強しやすいです。

今日はファルコンみたいなボス2体を倒して、Erikのorb(球体)を手に入れました。

Flint(膵石、火打ち石)などのOre(鉱石)などのワードはゼルダの伝説でもよく使われる英単語です。やってると辞書を引くまでもなくなります。

Barge into →部屋に無許可に入り込む。

Peerless→天下一品の、比類のない

Vile →非常に不快な

Steed→種馬

Riff-raff → 下層階級の人々 rabbleは野次馬、暴徒などという意味と一緒に覚える。

Pooch→ 犬、ワンコみたいな砕けた表現。ちなみにpupは子犬、

budge → 少し動くかす、意見態度を少し変えさせる。

Wager→bet(賭ける)よりも丁寧な表現。

Bash → 叩くという意味。賑やかなパーティーという意味も。

Tome→大きくて思い学術書。

Willy-nilly → forced willy-nilly to で否応ないしに〜させられる という意味

Nab → nabbed で捕まる。とっつかまる

Bask →日向ぼっこする。例:He sat basking in the morning sun.

Phial →小さいボトル、小型ガラス瓶

Bristles →気色ばぬ。毛並みをたてる。また、〜で満ちているという意味もあるようです。

30歳すぎてゲームすると本当に1時間やったら休憩いれないと続きません。ドラクエ11Sは2Dモードがあるのでそっちの方が目が疲れないかな??

ではまた。

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