英語でドラクエ11 旅の記憶 5 イギリス、イタリア系の言い回し。

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HORRY
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どうもHorryです。今回もコロナ禍で外出ができないのでヴァーチャルでの旅の記憶をつけていきます。

 

ついにカジノの街に到着しました。英単語をいちいち検索しながら進んでいるのでここまで行くのに20時間ほどかかっています。

カジノで3時間ほど遊んでしまいました。英語のためにゲームをやってるんじゃないの?という自答がある中、そういった楽しみが

目の前にあるからめんどくさいことも乗り越えられるのではないかと思います。海外留学だってそうですもんね。

では今回の単語を洗い出していきます。

  • I have back my voice again

これは私の声が元に戻ったという文字通りの意味です。私なんかはI have recovered sore throat. みたいな感じでやや形式的な言い回しで話をしてしまっていましたが、口語表現では上記の方がナチュラルですよね。

  • Scurry

副詞で(ネズミなどが)ちょこまか走るような、という意味です。名前は忘れましたが、中ボス騎士が何度も使っていました。発音はスカリー。動詞も同じ形です。

  • Saunter

発音はサンター。のんびり歩く、散歩するといった意味です。難単語としてはRambleと同じ意味なので一緒に覚えられます。

  • Luscious

甘美な、という意味の形容詞。甘いを表現する難単語としてはDainty、Appetizing、Palatableと一緒に覚えられますが、こんなに聞いたことがない甘い単語があるのか、、、と少し気が遠くなります。ゲームではおじさんが、主人公の髪がLusciousだといっていました。

  • Grunt Work

下働きの仕事。という意味です。Gruntには様々な意味があり、混乱しました。1、豚の鳴き声。 2、不満をぶつぶついく 3、うんこする などです。プロレスラーやガリ勉という意味もあり。マジで英語って難しいなと思います。

  • Get Lumbered

Lumber(英)は木材(の集合体)という意味もありますが、誰かに重々しいことを押し付けるという意味もあります。カミュ(英語ではエリック)が使っていました。

  • Got  Going

パーティーなどがすでに始まっている、という使われ方をしていました。

  • Profittering

希少なものを高値で売ったりしてボロ儲けすること。暴利を貪るという意味です。

  • Virulent

ウイルスや細菌の、毒性と伝染力が強いという意味です。

  • Life means work for most.

Mostの使われ方について、ここでは一般的な大衆という意味です。

  • Grazie  Mille

英語ではありませんが、グラッツィエ ミッレで、いろいろありがとうという意味。ミッレが数字で千のという意味。イタリア街のような街があり、簡単なイタリア語を軽く学ぶことができます。

  • Bambini

漫画のタイトルでもありましたが、バンビー二。子供たちという意味らしいです。

  • Molto  Felice

とても幸せという意味。Feliceはポルトガル語でもスペイン語でも形が似ています。

  • Cant (発音 カント)

キャントかカントかよくわかっていませんでしたが、イギリス英語だとカントということ。使い分けられたら楽しそうです。

  • Peckish  

少しお腹が空いた、という意味のイギリス英語。少しイライラしているという意味もあるので使い方には気をつけたほうがよさそう。

  • Trudge

歩き方についてはさまざまな英単語がありますが、これは「重々しくゆっくりと歩くという意味」Laborius Walkという言い回しもあるようなので、疲れた従業員などの歩き方に適切かもしれません。

  • Gullible

騙されやすいという意味。Gullが羽が生えていない。という意味なので、狙われやすいという意味から来ています。

  • The merchant to whom I sold the rainbough

名詞を後ろから修飾する関係代名詞の例文です。レインボーがRainbowではないのに注目。Boughは木の枝という意味で、ゲームオリジナルの単語が作られています。

  • Well  Versed

〜に精通している。という意味。例 She is well versed in the way men behave. 

  • Bested

例 You have bested me in the fight. というように勝ち過ごすという意味。

  • He was last seen here.

Lastly ではなくLastが副詞的な用法で使われていたので、気になりました。Last come, last serve というように使われることも。

  • Grumpy

気難しい、不機嫌なという意味。アメリカではCrankyが使われるようです。

 

HORRY
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以上今回は21ワードを学習することができました。コロナ禍ですが、いろいろな意味で休みの日って英語勉強するのがなんだかんだ一番メリットあると思うんですよね。リラックスにもなりますし。完全に娯楽がスキル化します。観光業界がどうであれ、英語の需要は伸び続けますからね。ではまた。

 

 

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